ブログカテゴリ:熱収縮チューブ、付属品



SRMAHVは、ケーブル損傷時の補修用熱収縮スリーブです。全てのプラスチック及びゴム絶縁ケーブルに適合します。半割形状のシートを巻付け、スリーブ本体のレールにステンレス製の金具を挿入し、熱収縮後に金具を除去するだけで補修が完了します。 接着剤付きのため、絶縁と防水及び外装保護が一度に行えます。...
熱収縮ケーブル分岐管SEHは加熱により収縮します。 内面に塗布した接着剤が過熱により溶けてケーブルに強い接着力を発揮しますので、テーピングを必要とせず完全な防水性能を得ることができます。また架橋ポリオレフィンを使用しており、耐候性に優れています。2芯から5芯までのバリエーション、1kV以下の ケーブル分岐管に適用します。
熱収縮ケーブルキャップは加熱により収縮します。内面に塗布した接着剤が過熱により溶けてケーブルに強い接着力を発揮し、完全な防水性能を有します。ケーブル端部の防水防湿気密性の保持に、またはパイプにも適合し、優れた耐候性と機械的強度で設備を保護します。
SB(収縮率3:1)シリーズは、ディスペンサーボックスに収納されています。これにより 施工性や運搬性及び保管性が向上し、必要なm数だけを使用する場合に最適です。 性能はSR1F3シリーズと同じ難燃性、収縮率3:1の薄肉収縮チューブです。高い電気特性 と耐候性、柔軟性を強度を併せ持ち、色が選べる製品です。
SB(収縮率2:1)シリーズは、ディスペンサーボックスに収納されています。これにより 施工性や運搬性及び保管性が向上し、必要なm数だけを使用する場合に最適です。 性能はSR1Fシリーズと同じ難燃性、収縮率2:1の薄肉収縮チューブです。高い電気特性と耐候性、柔軟性を強度を併せ持ち、色が選べる製品です。
 SRFH3シリーズは、収縮率3:1の接着剤付き厚肉チューブ。   高い電気特性と耐候性、柔軟性と強度を併せ持つ難燃性高機能熱収縮チューブです。
 SRH3シリーズは、収縮率3:1の接着剤付き厚肉チューブ。   高い電気特性と耐候性、柔軟性、強度を併せ持ちます   収縮前内径12mmから最大160mmまでの幅広いサイズがあります。
SR3シリーズは、収縮率3:1の厚肉チューブ。 高い電気特性と耐候性、柔軟性を強度を併せ持つ ハロゲンフリー製品。 収縮前内径12mmから最大130mmまでの幅広いサイズがあります。
SRFH2シリーズは、収縮率3:1の接着剤付き中肉厚チューブ。 難燃性、高い電気特性と耐候性、柔軟性を強度を併せ持ちます。 熱収縮直線接続部の絶縁気密保護に適しています。
 SRH2シリーズは、収縮率3:1の接着剤付き中肉厚チューブ。   高い電気特性と耐候性、柔軟性を強度を併せ持つハロゲンフリー製品。   収縮前内径8mmから最大160mmまでの幅広いサイズがあります。

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